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プロレスラーの中西学の食事が伝説に?モンスターモーニング

こんにちは。KATU(@k2_nwo_japan)です!

プロレスラーの食事には色んな伝説があります。

新日本プロレスの中西学(なかにし まなぶ)選手の食事がとにかくすごいんですよ!

特に注目されているのは、ホテルバイキングでの朝ごはんです。

その量から“モンスターモーニング”ともよばれています。

いったい中西選手はどんなプロレスラー何でしょうか。

中西学のモンスターモーニング

プロレスラーの食事と聞くと「たくさん食べそう…」といったくらいにしか思わないとでしょう。

そういったことを超越しているのが中西選手の食事です。

たくさん食べているという次元ではありません。

プロレスラーというのは、巡業ですので試合が終わると近くのビジネスホテルなどに宿泊します。

朝ごはんはバイキング形式が多いとのことですが、中西選手は時間が許される限りとにかく食べ続けているそうです…

中西選手の公式ツイッターでよく公開されています!

 

この量、凄くないですか…しかもこれが食べ終わればオカワリにいくそうです…

人間離れしているプロレスラーですね…

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中西学の魅力

中西学というプロレスラーはとにかくに人間離れしていることが魅力だと思います!

体格もザ・プロレスラーといったような身体です。

身長が186cmで体重が120kgですよ!

こういった見た目とモンスター級の食事量から色んな異名があります!

  • 野人
  • 和製ヘラクレス
  • 人類68億分の1の奇跡

そしてプロレスラーは派手なコスチュームや髪型でキャラクター創りをしている選手が多いですが、中西選手は違います。

中西選手は、新人レスラーが最初に着用するコスチュームの定番となっている黒パンツのみです!

髪型を黒髪の坊主に近いスポーツ刈りです。

中西選手には飾りなんかいらない、この肉体こそが最大の飾りでありコスチュームだということなのでしょう。